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訂正のご案内

日ごろより、弊社書籍をご愛読いただきまして、誠にありがとうございます。

下記の書籍につきまして、内容に誤りがありました。謹んでお詫び申し上げるとともに、下記のとおり訂正をいたします。

公的年金給付の総解説 2017年 New

2017年11月14日UP

P.318~ 8行目
母子 P.305(1)に掲げる配偶者
P.318~P320
文中の「妻、母、夫」 すべて「配偶者」に

平成29年度 社会保険事務・必携

2017年6月5日更新

『平成29年度 社会保険事務・必携』正誤表

最短10年で受給できる新しい老齢給付のしくみ

2017年5月22日更新

New P.15【15.旧通算対象期間と合算対象期間の一覧】の表

箇所
P.31 Q9の枠内 私は23年厚生年金 私は22年厚生年金
P.8 2行目 通算対象期間になるのは昭和61年3月迄です。 通算対象期間にはなりません。
P.30 A5注釈 あなたの場合305,064円 あなたの場合140,762
P.33 Q12の枠内 昭和26年1月生まれ 昭和25年1月生まれ
P.34 Q15の枠内 60歳の女子 65歳の女子
P.34 A15 解答欄 31年生まれ 26年生まれ
P.34 A15 解答欄 60歳から 65歳から

公的年金給付の総解説 2016年

2017年2月20日UP

P.211 最下行
(3) 額計算の基礎となる被保険者期間

礎に算入されません。
(下記赤字部分が1行抜けておりました)
(3) 額計算の基礎となる被保険者期間
障害認定日の属する月の翌月以後の厚生年金保険被保険者期間は、障害厚生年金の額計算の基礎に算入されません。
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